2017年02月24日

ライティングスキルも大事!!

ライティングスキルも大事!!


アゴラのAKGやAGS、ALSのカリキュラムは、当然英語の会話力をつけることを基本としていますが、リーディング(読むこと)とライティング(書くこと)もとても大切で、アゴラではこれらのスキルを身につけることにも重点を置いています。
 リーディングは、英語を話す上で大切な語彙を増やすのに役立ちます。ライティングは、考えを整理することを助けます。またきれいな字が書けるようにもなり、一生役に立つでしょう。
 アゴラの子どもたちはAKGでは6歳まで、ALSでは8歳までにブロック体を覚え、筆記体の練習を始めます。
 レベルに合ったライティングの練習を小さい頃から始めることで、子どもたちは筆記体を自信を持って書くことができるようになり、誇れるスキルを身につけることになります。英語をすらすら話せるだけでなく、上手に書くことも簡単になっていきます。 -レジス ドラビゾン

アゴラキンダーガーデンでバスティーユデイを兼ねた会食があり、特別メニューを考えていたところ、ヴィシソワーズを出したらどうかと勧められました。私の最初の反応は、“いや、子供たちは気に入らないだろう”というものでした。しかしよく考えてみると、それは私の個人的なトラウマによる偏見だったことに気づきました!最終的に私はリスクを負う覚悟でそのヴィシソワーズを出し、実際出してみるとそれはとても好評でした。たくさんの子供たちがおかわりをしたのです!私は気がつきました。簡単な英語でこのスープは冷たいんだと何回か説明してもらいさえすれば、私の場合も全然違う結果になっていたんだと…



Writing skills also very important!


English conversation naturally forms the basis of AGORA’s language programs whether they be AKG, AGS, or ALS. Reading and writing, though, are also very important and at AGORA we place much importance on developing these skills.

Reading helps us develop our vocabulary which is so important when trying to speak English. Writing helps us organize our thoughts and penmanship becomes a valued skill, lasting a lifetime.

By the age of 6 at AGORA Kindergarten (AKG) and the age of 8 in the language classes (ALS) the children at AGORA have mastered block letters and embark on learning to write in cursive.

Through a well developed writing program, which is much more easily learnt from a young age, children learn to write in cursive and with confidence – a skill they can be proud of. Not only will they be speaking English fluently but also writing beautifully and with ease. - Regis de Lavison


posted by レジス・ドラビゾン at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | レジス ドラビゾン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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